■八戸市 H邸
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![]() ▲鉄筋の組み立てが完了しました。ベースになる部分には、メタルで 枠が組まれています。 |
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![]() ![]() ▲鉄筋をチェックします。ベース筋は間隔が303mmです。あっていますね。 |
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![]() ▲鉄筋には、ベースの天端の位置にテープが巻かれています。テープの 下までコンクリートが打たれます。設計150ですが、もう少しあるようです。 多少の誤差が出ますが、高さの小さいところでも150はとれそうです。 |
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![]() ▲Rの部分では、後で立ち上がりの墨を出す関係などで、広くベースが打たれます。 |
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![]() ▲基礎の全高は、ベース150+立ち上がり700で、850ミリになります。 天端から50ミリほど下がったところに天端筋が配筋されますので、 下端から800ミリ。予定通りですね。 |
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