■八戸市 H邸
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![]() ▲本日いよいよ着工です!。梅雨に入っているはずですが、入ったとたん 快晴の日が続いているのはなぜでしょう。まずは建物の一番端の壁から 少し離れた場所にほぼ等間隔に杭が打たれました。 |
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![]() ▲杭に水準測量器をのぞきながら印がつけられてゆきます。この印が、 基礎から10cmあがった高さになります。 |
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![]() ▲先ほどつけられた印に天端を合わせ、板が打ち付けられます。 |
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![]() ▲先ほどとりつけられた板に、図面に記された境界から建物の離れにチェックをします。 今回は側溝の内側が境界ですので、それに合わせられました。次に専用の 測量器具を使用して直角が測られ、建物の四隅が決定します。 |
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![]() ![]() ▲4隅がきまりましたら、それぞれ壁のある部分にチェックがされます。 |
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![]() ▲最後に小さな木杭が、コンクリート杭の打節される部分に差し込まれます。 |
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![]() ▲これで遣り方が完了です。8時からはじめ、ちょうど12時ころで終了しました。 細かく分けられた分譲地ですが、2区画となるとかなりの大きさですね。 明日は杭工事が行われる予定ですが、この天気が続けばとおもいます。 |
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