■八戸市 T邸”季節の見える家” 工事日報■ |
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![]() ▲まずは伸びた草を総出で刈りました。 今日は、大工さん・杭屋さん・基礎屋さんがきていました。 |
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![]() ▲建物の外周にぐるりと遣り方を出します。まずは杭を打って、それに 水準測定器(レベル)をつかいながら水平に貫板を打ち付けます。 写真は、特別な巻尺を使って直角を出しているところです。 |
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![]() ▲最後に貫板を打ち終わったあとに、図面を見ながら巻尺で印を つけていきました。基礎や杭を打つときは,この印を基準に施工します。 |
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