■八戸市 K邸
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![]() ![]() ▲筋交いの取付が完了しました。今週中にでも中間検査をうけたいと思います。 |
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![]() ▲間柱の次は、サッシの下地が取り付けられてゆきます。サッシの位置や大きさに あわせて、木材が組合わされてゆきます。 |
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![]() ▲床の断熱材の加工が終わり、現場に搬入されました。今回使用するのは スタイロフォームの3種。厚みは50ミリです。発泡スチロール系の断熱材ですが、 密度がとても細かく、重みもかなりのものです。 |
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![]() ▲屋根の野路板の上には防水シート(アスファルトフェルト)が貼られました。 下のほうからある程度重ねながら上の方へと張りあげてゆきます。 万が一、屋根板金の下に潜り込んだ水は、この上を伝って軒先へと流れてゆきます。 |
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![]() ▲2階には根太レス合板が張られ始めました。密にめぐらされた1階の梁と梁に 渡すように張られてゆきます。一般的は梁の上に少し細い木材(根太)がうたれてから 床が張られますが、この分厚い板を張ることで根太が不要になります。 遮音性や耐震性の向上にも大きな期待が出来ます。 |
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