■八戸市 尻内町 O邸
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![]() ![]() ▲2日間の養生を置き、本日型枠が解体されます。表面も十分硬化し、 めだった隙間もないようで、良質な基礎コンクリートに仕上がっています。 |
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![]() ![]() ▲設備配管のためにあらかじめ取り付けておいたボイド管(紙のパイプ)も 取り外されてゆきます。 |
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![]() ▲午後になると型枠の解体が終わり、基礎の全形が見えていました。 |
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![]() ![]() ▲立上り部分の出来型をチェックします。 天端ならしモルタルを含めて地中30p、地上30p、合計60cmですので、 60cmより若干低い程度で仕上がっています。 |
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![]() ![]() ▲基礎の幅をチェックします。幅は12cm。若干型枠がふくらんで広く なっているところがあるようですが、許容範囲内です。 |
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![]() ▲続いて、山砂を使って基礎の内側が埋め戻されてゆきます。 山砂は透水性がよく、水を吸ってもぬかるんだりせずに、逆に締まります。 |
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![]() ![]() ▲建物の外周でも配管の工事が始まりました。手作業で定位置まで 土を掘り、給排水の設備管を埋設してゆきます。 |
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